R-LR Road Cycling

長崎の自転車LOVE♡な人あつまれ(^^♪

カテゴリ: その他

めがね坊主です。
新型コロナウイルスの影響で緊急事態宣言の中、皆様はどのようにお過ごしですか?

僕はといえば、通勤ライド以外では、実走はほぼしていません。
といっても、普段から通勤ライドしかしていませんが・・・^_^;
なるべく、人ごみを避けるようにすると、ロングライドもなかなか出来ません。

そのような中、ゴールデンウィークなどを利用して、自宅内に自転車置き場を作ることにしました。

▼この場所です
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この壁に自転車を掛けるようにすることにしました。
ちなみに、僕は最近引っ越しました。その際、この壁は補強を施してあります。

壁掛け用のフックを設置するだけで良いのですが、今後のことも考え、「有孔ボード」を設置することにしました。

▼孔(あな)が有るから「有孔ボード」
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有孔ボード用のフックも使用することになるので、壁とボードに2cm前後の隙間を作るため、ボード裏に当て木をつけます。

▼木工用ボンドと木ねじで固定
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▼で、壁に固定
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壁掛け用フックはコレ


▼完成!!
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これで、娘の手も届かないぜ(^_-)

▼全体図
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そうです。実は和室内なのです。なかなか味がありますな(笑)

新年あけましておめでとうございます。めがね坊主です。
昨年末から今日まで一度も実走していない状況です(悲)

久々にSTRAVAを見ると、「2019年の個人の統計を教えるよ」とのこと。
早速、試してみます。

▼Madoneアカウントの統計
Madone統計
通勤(実走)が中心なので、距離や獲得標高もまずまずです。

▼FOILアカウントの統計
FOIL統計
こちらは、ローラー中心なので、距離だけ伸びています。
まぁローラーの距離なぞあまり意味はないですが・・・。

さて、本年一発目のアクティビティは「Run」です。
そうです、今年のめがね坊主は「Run」にもチャレンジです。

▼まずはハーフチャレンジ




何とかクリアですが、この記事書きながら両足が痛くて泣きそうです(*_*)
次は30kmチャレンジですが、当分先になりそうです。

先日、健康診断の結果、心電図の異常(QTC延長)が発見し、精密検査を実施することにしました。
精密検査の内容は、
 ①ホルター心電図
 ②心エコー
の二つです。

その結果、心臓の壁がやや厚くなり肥大化しているが正常値内とのこと。

また、脈拍が、平均50回/分以下(睡眠時は35回/分程度まで下がるらしい)とのことも、
胸の動悸や痛みがないのであれば、いわゆる「スポーツ心臓」だろうとのこと。

とういうわけで、問題なし(^O^)

運動ほぼ未経験の人間が、これまでのトレーニングの成果により、アスリート体質(少しだけね)になったということにして、これからもバリバリ頑張るぞー(^O^)/

運動不足の方、健康に不安がある方、是非、一緒に走りましょう!!

お久しぶりのめがね坊主です。


先日、健康診断を受けた結果、心電図とレントゲンに異常が発見されました。
医師の話によると、「軽度の心肥大」「QCT延長」との説明がありました。心肥大は分かりますが、
「QCT延長」がいまいちよくわかりません。
ネットで色々検索したところ、心拍のリズムが不安定であり、不整脈や最悪の場合、急死することも
あるとのことでした。


小心者(でも心臓は大きいらしい)のめがね坊主は、詳しい検査を実施することを決意しました。
明日、ホルダー心電図を実施します。

P.S ジテツウは継続しています^_^;

ふっき~です。

先日、秘密特訓を宣言しましたが・・・
やっぱり、挫折しました(苦笑)

特訓の内容は持久力を付けるためにRUNとLSDを取り入れるという単純なものです。
木曜日:RUN 10km
金曜日:BIKE 25km
土曜日:BIKE 128km
日曜日:休養
月曜日:RUN 10km
火曜日:休養
水曜日:さぼり
・・・

はっきり言ってRUNをした後の筋肉痛がひどすぎて継続することができませんでした。
月曜日のRUNは10kmを57`44とほとんど走っていない状態。特に下り坂に至っては脚が痛くて登りよりも遅いという始末。
身体が回復できなくなっている。

というわけでもう少しトレーニング内容を改めようと思います。

基本パターン
月:RUN
火:BIKE
水:休養
木:BIKE
金:RUN
土or日:BIKEor休養

こんな感じで雨が降ったら休養←逃げ場を作っておきます(笑)

とにかく、持久力を付けなければめがね坊主さんには到底追いつけません。
BIKE128km大村湾一周の記録を見るとめがね坊主さんと約1時間も差があります。
これを埋めるにはよっぽど練習しないといけない。
しかし、高齢になると回復が遅くなって、うまくトレーニングができないということを今回は思い知らされたので休養を入れつつトレーニングをするという基本に戻ってやっていきます。

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