R-LR Road Cycling

長崎の自転車LOVE♡な人あつまれ(^^♪

カテゴリ: 活動記録

こんにちは。TKHSです。

本日は野母崎を一周したいという私の希望で FujiさんとITOさんにお付き合いいただきました。
集合場所は長崎市の江口運動公園に10時。

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桜のつぼみもだんだん膨らんできて、春の気配が感じられます。とは言えまだまだ肌寒い。

念入りにストレッチをしていると、お二人がほぼ時間通りに到着したので、出発。
国道を南下し、天草灘側にに出るために県道に折れます。

途中、「セグメントありますけど、やりますか」とFujiさん。
「どうぞ、どうぞ Fujiさん挑戦してください」とITOさん

二人して譲り合ってるよ。二人とも早いんだから ぐいぐいいっちゃえばいいのに(笑
へたれな私は最初から放棄。
結局私のペースに合わせて、二人に走ってもらいました。毎回ゝ申し訳ないです。

「今の(坂の斜度)11%でした」とITOさん。
数字を聞くともう、苦笑いしか出ません。
ただ泣いても笑っても元気でも調子悪くても目の前の坂は登るためにあるのだから、やるしかない。
弱虫ペダルを見て培った(?)負けん気でペダルをこぎます。
約7キロの区間を乙女ギア全開で登り切って、下りのヘアピンをすいすい降りていきます。

途中スピードを殺しきれずに反対車線へ行ってしまい、青くなりました。
これが、前に Aとく君が言ってた「ブレーキ替えた方がいい」っていう事なんだと実感する。


脇岬11:15
急に風が強くなってくる。権現山に登る前にレストランの建物にかくれて休憩。
「風やばいですね・・・」
「砂たべちゃったよ・・・」
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チェーンや、自転車の細かいスキマに砂が入り込んでます。雲仙の塩カリの次はミネラルたっぷりの海砂。
家に帰って念入りにメンテしなきゃ。

Fujiさんの希望で、権現山に登ることに。風と(また)斜度11%と格闘すること10分ほどでてっぺんに到着です。
一人だと黙々ペダリングのところ、いろいろ話をしながら登るのは本当に楽で、しかも風景もいいときた。
しんどいけど、楽しい。

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11:50
やったーっ。着いたー!!

これ以上文句のつけようのない天気です。

ここで、前からやってみたことがあったので私挑戦してみました













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登ったぞーっ!

・・・まー言って登ってたの、僕だけなんですけどね。一番乗りの人がやればいいんですけれど、今日は(も)競争じゃないからいいですよね。


散歩に来ていた近所の男性の方に、記念撮影をしてもらい下山します。途中、ファミリーマートで食事をし
軍艦島・夫婦岩を横目に見つつ、ほぼほぼスタート地点まで向かい風と戦いながらスタート地点まで無事に帰還。皆様お疲れさまでした。 そしてありがとうございました。

長い距離を走るのも楽しいけれども、今回のように短い距離を走るのも、参加される皆さんの貴重な休日時間を有効活用(家族サービスetc...)にはいいのかなとも思いました。
13:40着












ついしん!
ITOさん自転車持ち上げる写メ取るとき、何度もリテイクさせないでください(笑)しんどかー
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こんにちは ふっき~です。
 
久しぶりに TREK5500に乗りました。というか今年になって初めて・・・?

最近はescapeを指定されたりとなんか乗る機会がなかった。久しぶりに乗ると違和感すら覚える。
ロードバイクとクロスバイクではポジションがかなり違うんだなあとあらためて思うのでした。

というわけで本日はAとく君と二人でインターバルトレーニングをすることに
はじめは間の瀬にという案もあったが先日の雪でもしかしたら凍結している可能性もあるということであぐりの丘に決定。

10:00に北陽公園に待ち合わせ
ふっき~は自宅そばなので10時なってから出発するのでした。
とういのも待ち合わせ場所が近すぎたので寝坊してしまいぎりぎりの時間となってしまったのである。
ホイールを山登り用に換えようと思っていたが時間がなかったのでそのままロングライド用のホイールで参加するに羽目に・・・Aとく君は速すぎるの出来るだけ軽くしたかった。

北陽公園に行くとすでにAとく君は到着している。

早速、あぐりの丘への登り口に向かいます。

一本目はコースを知ってもらうために
ふっき~:「ゆっくり、上るね」
Aとく君:「お願いします」

と一本目開始

ふっき~は口ではああ言ったが実は全開で上ります(笑)

しかし、Aとく君は余裕でついてきます。恐るべし!

そして、あぐりの丘に到着!

一応、コースの説明と注意する場所の促しを行って一本目を終了。
※あぐりの丘ヒルクライム


ちなみにとんねるがあるのでサイコンの設定でGPSではなくセンサー優先にしていたらスピードがとんでもないことに!!!
bryton Rider330とガーミンのスピード/ケイデンスセンサーは相性が悪いようです。
キャットアイのセンサーは問題ないのにガーミンのセンサーはスピードが2倍になってしまうようです。
しょうがないのでGPS優先にします。

二本目はAとく君を先に行くように促すがいかない・・・と思っていたら少し遅らしてスタートしたにも関わらずすごい勢いで迫ってきます。追いついてたと思ったら霊園前をすごい勢いで上っていきます。まるで、カンツェラーラかパンターニ のような勢いです。

ふっき~は「待って~」叫びたいところですが斜度12%の坂ではゼーゼー状態で声も出ません(苦笑)
あっけなく置いていかれます。
まさに圧巻の速さでした。 

そして、二本目終わって下山したところでITOさんが車で出現!
(すみません老眼のため裸眼では顔が見えませんでしたm(__)m)

そして、三本目! ふっき~先行で少しハンデをもらいスタート!
後ろから追いつかれるのをドキドキしながら逃げます!
ハンデ戦で負けるのはかなりの屈辱です。
頑張って回しますがさすがに3本目ともなると脚に来ています。
しかし、Aとく君の姿は見えません。
何とか逃げ切り成功でした(^^♪

そして4本目!
ふっき~はまたしてもズルしてAとく君が下りきる前にスタート

式見ハイツに到着またしてもふっき~逃げ切りかと思ったがAとく君は来ません。
しばらく、待ってみます。待ってると雪が降ってきました。

もしかして機材トラブル?
あまりここにいると体が冷えるので下山することに

下山するとスタート地点でAとく君は「膝が痛くなりました」とのこと

本日は5本の予定でしたがここで終了。

雪は写っていないですね・・・
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本日のタイム
ふっき~:12'44 - 12'44 - 12'48 - 13'44
Aとく君:12'46 - 12'08 - 12'21 

タイムから見てやっぱAとく君は速い!
お疲れさまでした。膝は早く治してね(^_-)-☆ 

ふっき~です。

本日はロングライドをしたいという私の希望で雲仙まで(^^♪

参加メンバーはふっき~・TKHSさん・FUJIさん・ITOさん

AM 6:00 起床して朝ご飯をもりもり食べます。
AM 8:10 出発

しかし、またもネックウォーマーを忘れて取りに帰る羽目に・・・学習能力 0 です(笑)

気を取り直して再出発します。

昭和町から間の瀬を経由して東長崎方面から喜々津へ向かいます。
集合場所はロー〇ン 多良見店

間の瀬は寒い!道路が凍結してます。
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間の瀬の朝日が眩しいぜ!!
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AM 9:30の集合だったがAM 9:15には到着
私よりも先に到着している人が・・・

???? 「おはようございます。」
ふっき~ 「おはようございます。

ふっき~ 「えっとITOさんですっけ?」
???? 「TKHSですよ~」
ふっき~ 「え~!わかんなかったです。」

ふっき~的にはTKHSさんはヒップホップ的な恰好にTREKのクロスバイク!。私の前に立っている人物はTREKのレーパンを履いてスポーツグラスをかけている。さらに、BIKEはロードバイク。別人のはず!

・・・ TKHSさん失礼しました(笑)
なんとTKHSさんは前日にロードバイクを調達していたのでした。
BIKEはMARIN ARGENTA かな?

しばらくして、FUJIさんとITOさんが到着

はじめましてITOさん
BIKEはスペシャライズド!

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しばらく、挨拶をかわして本日の行程を確認!
ITOさんは用事があるため千々和まで

それでは出発!
愛野まで順調に進みます。
愛野からはふっき~が引きます。

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ベルハウス前を通り過ぎます。
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千々和が近づいてきました。
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そして、目的地までの行程で最後のコンビニ!
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最初の目的地である橘神社に到着!
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天下無双!かっちょえ~!
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ここからは雲仙までプチ ヒルクライム大会!
5分おきスタート!!
TKHSさん→FUJIさん→ふっき~の順でスタート!
ITOさんも途中まで参戦することに!

TKSHさんとITOさん スタート
5分後にFUJIさん スタート
ふっき~は見送ります。そして5分後にふっき~もスタートします。

ふっき~は一生懸命追います!全然前が見えません。
20分すぎたくらいでITOさんが下ってきました。
「お疲れさまでした~~~~~」ドップラー効果とともに帰っていきました。

一生懸命上ってもぜんぜん見えません。

ゴール寸前で捉えました!TKHSさんをゲット!
ふっき~ 「FUJIさんはだいぶ先を行ってるの?」
TKHS 「道間違えたらしいですよ」
ふっき~ 「・・・」

とりあえず、最後まで上ります。
ゴール直前で路面凍結! うおっ!後輪が滑ります。
そら~、お尻フリフリ状態です。転倒しなかったのが奇跡でした。
そして、別所ダムに到着
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ここから、電話します。出ません。
しばらくすると、来ました。結構速かった!
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しばらく休憩してこれからの行程を確認します。
ふっき~ 「とりあえず 仁田峠の入り口まで行ってみます?」

この時点ですでに仁田峠のヒルクライム決定です(笑) 

仁田峠の登り口で係の人に確認してみます。

ふっき~ 「仁田峠まで通れますか?」
係員 「塩をまいてるので通れますよ。ただし、自己責任でお願いします。」
ふっき~ 「通れるって」
FUJIさん 「行きましょうか」

というわけでさらに上を目指します。
日影部分には雪が残っています。
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景色がきれい!向こうには熊本が見えます。
まってろ!大観峰!
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普賢岳が見えてきました(^^♪
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「凍結の恐れ」だそうです。
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仁田峠には雪が残ってました♪
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でも反対側はいいお天気で雪なんて全くありません(^^♪
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ここから先は写真はありませんが雲仙の下りは寒冷地獄でした。
とにかく寒い!そら~もうブルブルでした。
坂を下っているのに、この時ほど坂を上りたいと思ったことはないふっき~でした。

下界につくとそら~あったかい!下界なのに天国です(笑)

諫早の〇亀うどんの前を通過します。先ほどまでは食べたかったのに今は暑くて食べる気が全くしません。
わがままなふっき~でした。

多良見の〇ーソン付近でお別れ、お疲れ様でした。
古賀の7イレブンでFUJIさんとお別れ、お疲れさまでした。

そして、家路につくのでした。
間の瀬の夕陽が目に染みるぜ!
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みなさんお疲れさまでした(^^♪
やっぱりみんなで走ると楽しいですね。

本日のRIDE(STRAVA)
 
Relive
 

こんにちは。今回初めて記事を書かせていただきます、TKHSですよろしくお願いします。

今回は私のグループLINEの呼びかけに参加いただきました、FUJIさんとYASUさんありがとうございました。

さて”まったりめ”の予定で始めた今回の企画、裏で別の企画が進行していた?!

「めがね坊主さんと鬼ごっこ」 

→2時間遅れ+数キロ手前から TREK Madoneを駆るめがね坊主さんから逃げ切れるのか?!

さっそくレポートにしましたので ご覧ください。


9:00多良見化屋のローソンを出発。
大村市の鈴田峠まで、TKHSの亀足でお二人を引っ張る。ちょうど体があったまる感じで助かりました。
以降、東彼杵八反田郷のセブン辺りまでFUJIさんが先導します。


東彼杵町八反田郷セブンにて休憩。10時44分。ああなんていい天気なんだろう。
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LINE:めがね坊主さん「11時発で追いかけます」

と、とうとう来たよ。鬼が動き出した! ・・・と心の中で考えつつも、3人で自転車談議に花をさかせつつ。出発(笑

先頭をYASUさんと交代、東彼杵から川棚を抜け、ハウステンボス前のセブンにて昼食。
12時ジャスト
お二人、長崎のサイクリングルートで話をしてる。うらやましい。あの峠さえなければ、私も参加するのに。
パーツを変えるだけで、今まで登れなかった坂道がぐいぐい進めるようになるのか。
体一つのランニングとは違い、自転車なら自分自身のトレーニングだけじゃなくて、メカを変えてくことでも、達成感を味わえるのか。なんていいスポーツなんだろう。



13:00 西海橋
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西海橋のそばで休憩をはさみ、先頭をFUJIさんに交代

「ヨネックスのロゴがついたロード走ってる、珍しい~」
「このホイールは通称 ”鉄下駄”と言って、、、」
「長崎の舗装は福岡の舗装と比べてまだまだ、、、」
自転車の話を聞いていると本当、楽しくなります。わからないことがまだまだありますが、勉強していこうと思いました。


。。。。。。
。。。
。。
「いまどの辺まで来てるんでしょうねぇ。」
「現在地が分かったら面白いでしょうね」
「ちょっとゆっくりしすぎたかも、まいていきますか!」

まったり進行の今回のライド、趣旨が少しずつ変わってきているようです(笑)
クロスバイクの私を真ん中に挟んで、西海橋から、琴海あたりまでを今までのペース以上で走り抜けていきます。

正直びっくりしました。クロスバイクで一人走ってた時より断然スピードが出てる。たぶん5km/hくらい早い。
某アニメの パーマ先輩と無口先輩くらいまではくっつけなかったけど、それでもずいぶん楽をして進むことができました。


15時ジャスト
琴海と時津の峠道で、この後用事があるYASUさんと別れ、引き続きFUJIさんの先導で長崎方面を走ります。
「腹が減った」とFUJIさんの一言で、久留里郷のファミマで休憩

しかしここで、とうとうめがね坊主さんに捕まる(涙 ほんと パナいですよ。休憩なしでここまで来ちゃうなんてありえんです。
まさにや!

めがね坊主さんの体力もすごいけど、TREK Madoneの軽さに驚きを隠せない。自転車の形はほとんど同じなのにここまで違うなんて。ますますロードバイクがほしくなりました。

長与の町の中まで、めがね坊主さんとFUJIさんと3人でゆっくり走ります。というか、この時点で私の足がやばかった。

後ろからゆっくり「押してくれる」FUJIさんに助けられ、大浦→大草周りで多良見に向かいます。
「のぼりの時に景色がきれいだと、いいですね」とFUJIさん。本当、この道車が少なくて景色もよくて走りやすいのがとても気に入ってます。途中何人かのロードバイクとすれ違いました。すれ違う人が小さく挨拶をしてくれるのがなんだか、嬉しかった。
 さて足が限界でもう10km/h出てない区間もありましたが、なんとか完走しました。ただ、不思議なのは足が限界なのはわかっていたけれども、ストラバの区間タイムが自己ベストを更新していたのがびっくりでした。
体力がついてきたのと脚力がついてきたという事にして、最後に自分へのプレゼントになりました。
 YASUさん、FUJIさん、めがね坊主さん ありがとうございました。



~今は重いクロスバイクで重力修行してますが、ロード買った暁にはみなさん、界王拳20倍で抜き去りますので!!~

TKHSでした。










お久しぶりのめがね坊主です。

通勤以外ではなかなか乗れていなかったので 、今日はじっくり乗ることにしました。

どこを走ろうか考えてみたところ、R-LRのメンバーが野母崎まで行ったとの情報があったことを思い出し、そう言えば、めがね坊主は野母崎に行ったことがないなぁ、「よし野母崎にしよう 」となりました。

野母崎までは気持ちよく走りました(^_^) 

野母崎到着後、茂木まではどのくらいだろうか?
「足も余裕があるし、行ってみよう !」と思ったのが間違いでした・・・。

野母崎~茂木は予想以上のアップダウンの連続であり、途中、右足がつってしまうなど、散々な目に遭いました。
「やはり、知らないコースは一人で走るのはやめよう・・・ 」と思った一日でした(+o+)

 

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