R-LR Road Cycling

長崎の自転車LOVE♡な人あつまれ(^^♪

カテゴリ: 活動記録

ふっき~です。

今回はR-LRの坂バカども一堂に集まり坂を楽しむという、苦しくも楽しいイベントを開催するために結成する。
しかし、会長のめがね坊主さんは諸事情により参加できず。残念である。

AM9:00
集合場所の昭和町ローソン
ふっき~がついた時にはすでにITOさんとFUJIさんは到着していました。
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ほどなくして全員集合!
本日の結成式には
ふっき~・FUJIさん・ITOさん・U太郎さん・Aとく君の5名が集結!!!!

ふっき~が本日の趣旨を説明・・・説明不要でした。

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いざ、出発します。昭和町から川平方面に向かいます。
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そして、坂!第一弾 「峠の坂」
距離
0.9km
平均勾配
9%
最低高度
92m
最高高度
180m
高度差
88m
クライムカテゴリー
4

まず、前菜ののサラダ程度に上ります。
スタート位置につきます♪
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 先ずはITOさんが先行します!
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いきなり差が広がります!!!
ITOさんの先行逃げ切りかと思われたその時!!!
右側からAとく君が出ます!!
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と思ったら一気にITOさんとの間を詰めます。
すげ!この間約15秒!!!
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そこへこっそりと忍び寄るふっき~(忍)
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まあ、Aとく君が手を抜いてふっき~に花を持たせてくれたところでしょう(笑)
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そして、ここからが本番!いわゆるメイン料理①
西山から矢上へと抜ける山越えルート
セグメント名は「西山CLIMB」
距離
4.7km
平均勾配
5%
最低高度
65m
最高高度
325m
高度差
259m
クライムカテゴリー
3


スタート位置につきます。
ここはFUJIさんのホームコースなのでポールポジションはFUJIさんです。
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FUJIさんはスタートから猛然とダッシュ!
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そこへAとく君も追撃開始!
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あっという間に小さくなります。
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Aとく君はあっという間にFUJIさんを捉えたようです。
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しばし、作戦でしょうか?FUJIさんの出方をうかがっているようです。
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というのもつかの間であっという間に引き離しにかかるようです。
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ふっき~もAとく君を追おうとするが奮戦むなしくどんどんと差が開きます。
あっという間に豆粒のように小さくなってしまいました。
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もう姿かたちありません・・・
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そして西山クライムのゴール地点
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Aとく君発見!
Aとく君が「たのしい!」連呼していました。
よっぽどヒルクライムが気に入ったのでしょう。
これで君も立派な「坂バカ同好会」の会員です(笑)
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集合場所の中尾ダム直売所に向かいます。
発破作業?こえ~
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集合場所に到着
みんなが集合するのを待ちます。
次々に集まります。
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峠を下り切ったファミマで休憩を補給を行います。
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そして本日の最終イベントともいうべき間の瀬へ向かいます。
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坂 第3弾!メイン料理②
セグメント名は「間の瀬クライム」

距離
3.7km
平均勾配
6%
最低高度
95m
最高高度
324m
高度差
229m
クライムカテゴリー
3

さあ、滝の観音入り口です。
ここからがスタート!
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セグメントに突入するや否や間髪入れずAとく君は飛び出します。
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ふっき~も遅れまいとするが時すでに遅し・・・
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見えなくなってしまいました。
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つづら折れで見えるかと思ったがここでも確認できずorz
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一人旅で必死に上ります。
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やっとゴールが見えました。
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Aとく君はすでに休憩モードです。
悔しいぞ!
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そして、みんなが集まるのを待ちます。
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FUJIさんがゴールした後なかなか帰ってきません?
なんとITOさんとU太郎さんが接触したとのことでした。
今回は大事には至りませんでした。
車間距離には気を付けましょう。
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みんながおなか一杯になったところで
本日のデザート的クライム
セグメント名「けやき台クライム」
距離
1.1km
平均勾配
9%
最低高度
-12m
最高高度
87m
高度差
100m
クライムカテゴリー
4

ここまでは私とAとく君が先行する形で上ったので、みんなAとく君の鬼神のごときクライムを見ていない。そこで、最後にふっき~がスタート順を決めることに
FUJIさん→U太郎さん→ITOさん→Aとく君→ふっき~の順にスタート
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さあ、ここからがスタートです。T字路で車をやり過ごしたので前とは少し差があります。
後ろからAとく君のヒルクライムを堪能しましょう(^^♪
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油断するとあっという間に見えなくなります( ;∀;)
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すでに前の二人に追いついたようです。
FUJIさんは逃げ切れるのか?
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逃げ切れるはずもなくFUJIさんはAとく君につかまっていました。
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 あっさりとかわしていったようです。
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20秒後にはこの差です。
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見えません(T_T)
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そして、みんなもゴール(*^^)v
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しばし、女の都の峠で本日の坂バカ同好会の会議を行うのでした。
単なる世間話ですけど(笑)
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そして先ほどの坂が最後と思わせておいてプチクライムが待っています。
ここは距離が短すぎてセグメントは作れませんでした。
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一番元気だったのはなんと!ITOさんでした(*^^)v
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でも、坂バカ会員になりたてのホープAとく君は逃げを許しません(笑)
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二人とも行っちゃいました(笑)
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そして、最後に浦上水源地のファミリーマートで解散し、それぞれ家路につくのでした。
と思わせてU太郎さんは一人県民の森へと向かうのです。
これだけ上ってもまだ上り足りない。
前人未到の激坂を求める新たなる坂バカ♡の誕生でした。
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本日の坂バカ同好会の議事録
峠の坂 西山 間の瀬 けやき台
Aとく君 4'59 17'00 12'22 4'21
ふっき~ 4'56 17'40 13'56 4'52
FUJIさん 5'23 20'55 15'58 5'39
ITOさん 5'56 21'46 39'10 5'32
U太郎さん 6'00 21'23 39'07 6'24

Aとく君は西山とけやき台はKOMです。
めがね坊主さんやっつけちゃってください(笑)

みなさんお疲れさまでした。
本日の坂バカ同好会の活動でほんとに皆さんの坂を愛する心が伝わってきました。
美しき坂バカの世界に足を踏み入れてしまいました(笑)

本日のルート
 

ふっき~です。
昨日、LONG RIDE をしようと連絡!
しかし、行先を決めていなかったらFUJIさんがコース決めますねとのこと。

FUJIさん提案のコース

西山ー古賀ー虚空蔵山ー伊木力ダム

ふっき~は東長崎には疎いのであまりピンときません。
ただ、「山」が入っているので上るのでしょう・・・

そして、連絡網でコースを確認するとなんと西山から卸団地方面に向かうとのこと?
あそこは結構な上りだったような?

しまった!FUJIさんは坂好きだった~( ゚Д゚)

そして、当日

AM8:00 準備をします。

車庫からBIKEを出してその他の道具を準備していると「ガシャン!!!!」
なんとTREK5500が横転!
左のブラケットがずれてしまいました。
おかげで、ブラケットを治したりしていると時間が来てしまい、あわてて出発。
本日はさらに運が悪いことに長崎大学の入学試験・・・道が渋滞してて前になかなか進めません。
長崎大学前を過ぎてからようやく渋滞が解消しスムーズに流れます。
何とか集合場所の歴史文化博物館前に遅刻せず到着。

しかし、慌てて出てきたので予備のチューブなどパンク修理セットを忘れてきてしまう。

歴史文化博物館前にはITOさんはすでに到着しており、ほどなくしてFUJIさんも到着。

FUJIさんにコースの説明を聞いてから出発! 

歴分前を出発し西山方面に向かいます。

FUJIさん→ITOさん→ふっき~の順でトレイン組みます。

西山をのぼり、ふっき~的には右折と思っていたら左折して国道の下をくぐります。

「へ~っこんな道があるんだ~」なんて思っていたら、いきなりとんでもない激坂!

フロントトリプルのインナー30Tは使わんでおこうと考えていたがスタートしていきなり使う羽目に・・・(後でSTRAVAで見ると最大18.6%の傾斜)

もうすでにFUJIさの罠にはまっています(笑)

しばらくの間は10%台の傾斜を上ります。まだ、始まったばかりなのにかなり脚を使います。あんまり無理をしないようにふっき~はITOさんと雑談をしながら上ります。
なんとか、脚もあまり使うことなく無難に上りきりました。
しかし、STRAVAでセグメントを見ると愕然としました。
なんとKOMはFUJIさんではないですか!
ここは、FUJIさんのホームグランドで私はアウェイだったのか!

そして、中尾ダムから矢上方面に向かいます。
矢上から虚空蔵山を目指します。

虚空蔵山入り口でITOさんとふっき~は賭ひきします。
ITOさん「いっていいですよ、FUJIさんを追ってください」
ふっき~「結構な上りなので」
などと戯れます。

しかし、ふっき~は我慢できず傾斜が上がったところでペダルを回します。
いっきにダンシングでFUJIさんに追いつきかわします。

ダンシングでそのまま差を広げます。

追ってこない?

つづら折れで追ってこないFUJIさんを発見。
もしかして、ペースを上げすぎなのか?
ふっき~は少し不安に駆られます。
少し、ペースを落として安全策に出ます。

と思っていると「あれっ?」ついちゃった。
STRAVAで確認すると距離2.5km  平均傾斜9% 
時間にして12分
思っていたよりも短かったのであっけなく終わってしまいました。





と強気で言っておこう(笑)



実は最大傾斜20%越えをダンシングで思いっきり上ったので脚が笑いそうです(苦笑)

しばらく待っていると二人も次々にやってきます。
FUJIさん +2分40秒
ITOさん +4分20秒
(正確に測れていなかったのでSTRAVAの比較で推測します。)
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しかし、FUJIさんの選ぶコースはとんでもないな。傾斜 平均9% 最大20%超



その後しばらく休憩をして 山頂を目指そうということになりました
920mかと思っているととんでもない林道に・・・さらに倒木ありで先に進めなさそうでしたので諦めて引き返すことに。
そして、途中の展望台に上ることに
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なかなか景色もいいが寒い!

そして、下山

伊木力ダムに向かうことにします。
あまり舗装のよくない道を下ります。ふっき~は手がしびれてきます。

あ~、下りよりも上りが楽かも~なんて思っていると(さっきまではあれほど激坂にうんざりしていたのにふっき~はわがままです)

「この先工事中 全面通行止め 」

しかし、この道を通らなければ伊木力ダムへはいけないじゃん
「もしかしたら、自転車は通れるかも?」と甘い考えで突き進むことを決意。

しかし、今度は上り!しかも、明らかに先ほどの20%越えの坂よりもさらに激坂!

ありえん!

と思っているとFUJIさんにチェーントラブル
しかし、こんなところで止まるとビンディングをペダルに固定できる自信がないのでしばらく上って傾斜緩やかになるつづら折れの位置で停車し様子を伺います。
FUJIさんもなんとか外れたチェーンを治し自転車乗ろうとしますがやはり超激坂!
この坂は人間が自転車に乗ることを拒みます(笑)
FUJIさんもここは諦め自転車を押して上ります。やはり、人間は自然には勝てないのです。

そして、しばらく行くとさらに工事の看板が!60mほどの工事区間。
現場にいくと工事はしてません。
なんだ通れるじゃん。

安心して通るとそこは(/・ω・)/

見慣れた風景が???

見えてはならないはずの魔の瀬?(間の瀬)

工事区間の前にすでに道を間違えていたのでした。
残念なことに先ほどの激坂もすでに本来の道からは外れていたのでした(合掌)

もう後戻りする気力もないので間の瀬から長与方面に向かいます。
三根のファミマで補給を行い。伊木力ダムに向かうかどうかを検討します。
ふっき~は15時までに自宅に帰り着かなくてはいけないので迷った末、断念することにしました。
代わりにあぐりの丘にご招待しました。

散々、激坂を上ったのであぐりの丘がゆる坂に感じるだろうというふっき~の優しい配慮(鬼です)

そして、あぐりの丘クライムのスタート!
ふっき~が前を引きます。
ここはふっき~のホームグランド、負けるわけには行きません。
上り口の最大傾斜の場所をダンシングで一気にのぼりFUJIさんとITOさんの戦意をを削ぐことに成功! 
その後は追いついてい来る気配はないので余裕で逃げ切りを決めることに。 
(STRAVAで確認するとなんと2番目の自己記録?あれだけ脚が残っていなかったのに?)

その後、休憩しながら時間まで自転車の話・・・
FUJIさんに煙をやめるためにDURA ACEを勧めるふっき~(笑)
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 本日は「LONG RIDE」= 「激坂 × 激坂」ということを学びました(笑)
みなさん、お疲れさまでした。
今日も楽しゅうございました(^^♪

※あくまでもふっき~的な脚色ある目線でお伝えしました(笑) 

こんにちは。TKHSです。

本日は野母崎を一周したいという私の希望で FujiさんとITOさんにお付き合いいただきました。
集合場所は長崎市の江口運動公園に10時。

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桜のつぼみもだんだん膨らんできて、春の気配が感じられます。とは言えまだまだ肌寒い。

念入りにストレッチをしていると、お二人がほぼ時間通りに到着したので、出発。
国道を南下し、天草灘側にに出るために県道に折れます。

途中、「セグメントありますけど、やりますか」とFujiさん。
「どうぞ、どうぞ Fujiさん挑戦してください」とITOさん

二人して譲り合ってるよ。二人とも早いんだから ぐいぐいいっちゃえばいいのに(笑
へたれな私は最初から放棄。
結局私のペースに合わせて、二人に走ってもらいました。毎回ゝ申し訳ないです。

「今の(坂の斜度)11%でした」とITOさん。
数字を聞くともう、苦笑いしか出ません。
ただ泣いても笑っても元気でも調子悪くても目の前の坂は登るためにあるのだから、やるしかない。
弱虫ペダルを見て培った(?)負けん気でペダルをこぎます。
約7キロの区間を乙女ギア全開で登り切って、下りのヘアピンをすいすい降りていきます。

途中スピードを殺しきれずに反対車線へ行ってしまい、青くなりました。
これが、前に Aとく君が言ってた「ブレーキ替えた方がいい」っていう事なんだと実感する。


脇岬11:15
急に風が強くなってくる。権現山に登る前にレストランの建物にかくれて休憩。
「風やばいですね・・・」
「砂たべちゃったよ・・・」
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チェーンや、自転車の細かいスキマに砂が入り込んでます。雲仙の塩カリの次はミネラルたっぷりの海砂。
家に帰って念入りにメンテしなきゃ。

Fujiさんの希望で、権現山に登ることに。風と(また)斜度11%と格闘すること10分ほどでてっぺんに到着です。
一人だと黙々ペダリングのところ、いろいろ話をしながら登るのは本当に楽で、しかも風景もいいときた。
しんどいけど、楽しい。

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11:50
やったーっ。着いたー!!

これ以上文句のつけようのない天気です。

ここで、前からやってみたことがあったので私挑戦してみました













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登ったぞーっ!

・・・まー言って登ってたの、僕だけなんですけどね。一番乗りの人がやればいいんですけれど、今日は(も)競争じゃないからいいですよね。


散歩に来ていた近所の男性の方に、記念撮影をしてもらい下山します。途中、ファミリーマートで食事をし
軍艦島・夫婦岩を横目に見つつ、ほぼほぼスタート地点まで向かい風と戦いながらスタート地点まで無事に帰還。皆様お疲れさまでした。 そしてありがとうございました。

長い距離を走るのも楽しいけれども、今回のように短い距離を走るのも、参加される皆さんの貴重な休日時間を有効活用(家族サービスetc...)にはいいのかなとも思いました。
13:40着












ついしん!
ITOさん自転車持ち上げる写メ取るとき、何度もリテイクさせないでください(笑)しんどかー
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こんにちは ふっき~です。
 
久しぶりに TREK5500に乗りました。というか今年になって初めて・・・?

最近はescapeを指定されたりとなんか乗る機会がなかった。久しぶりに乗ると違和感すら覚える。
ロードバイクとクロスバイクではポジションがかなり違うんだなあとあらためて思うのでした。

というわけで本日はAとく君と二人でインターバルトレーニングをすることに
はじめは間の瀬にという案もあったが先日の雪でもしかしたら凍結している可能性もあるということであぐりの丘に決定。

10:00に北陽公園に待ち合わせ
ふっき~は自宅そばなので10時なってから出発するのでした。
とういのも待ち合わせ場所が近すぎたので寝坊してしまいぎりぎりの時間となってしまったのである。
ホイールを山登り用に換えようと思っていたが時間がなかったのでそのままロングライド用のホイールで参加するに羽目に・・・Aとく君は速すぎるの出来るだけ軽くしたかった。

北陽公園に行くとすでにAとく君は到着している。

早速、あぐりの丘への登り口に向かいます。

一本目はコースを知ってもらうために
ふっき~:「ゆっくり、上るね」
Aとく君:「お願いします」

と一本目開始

ふっき~は口ではああ言ったが実は全開で上ります(笑)

しかし、Aとく君は余裕でついてきます。恐るべし!

そして、あぐりの丘に到着!

一応、コースの説明と注意する場所の促しを行って一本目を終了。
※あぐりの丘ヒルクライム


ちなみにとんねるがあるのでサイコンの設定でGPSではなくセンサー優先にしていたらスピードがとんでもないことに!!!
bryton Rider330とガーミンのスピード/ケイデンスセンサーは相性が悪いようです。
キャットアイのセンサーは問題ないのにガーミンのセンサーはスピードが2倍になってしまうようです。
しょうがないのでGPS優先にします。

二本目はAとく君を先に行くように促すがいかない・・・と思っていたら少し遅らしてスタートしたにも関わらずすごい勢いで迫ってきます。追いついてたと思ったら霊園前をすごい勢いで上っていきます。まるで、カンツェラーラかパンターニ のような勢いです。

ふっき~は「待って~」叫びたいところですが斜度12%の坂ではゼーゼー状態で声も出ません(苦笑)
あっけなく置いていかれます。
まさに圧巻の速さでした。 

そして、二本目終わって下山したところでITOさんが車で出現!
(すみません老眼のため裸眼では顔が見えませんでしたm(__)m)

そして、三本目! ふっき~先行で少しハンデをもらいスタート!
後ろから追いつかれるのをドキドキしながら逃げます!
ハンデ戦で負けるのはかなりの屈辱です。
頑張って回しますがさすがに3本目ともなると脚に来ています。
しかし、Aとく君の姿は見えません。
何とか逃げ切り成功でした(^^♪

そして4本目!
ふっき~はまたしてもズルしてAとく君が下りきる前にスタート

式見ハイツに到着またしてもふっき~逃げ切りかと思ったがAとく君は来ません。
しばらく、待ってみます。待ってると雪が降ってきました。

もしかして機材トラブル?
あまりここにいると体が冷えるので下山することに

下山するとスタート地点でAとく君は「膝が痛くなりました」とのこと

本日は5本の予定でしたがここで終了。

雪は写っていないですね・・・
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本日のタイム
ふっき~:12'44 - 12'44 - 12'48 - 13'44
Aとく君:12'46 - 12'08 - 12'21 

タイムから見てやっぱAとく君は速い!
お疲れさまでした。膝は早く治してね(^_-)-☆ 

ふっき~です。

本日はロングライドをしたいという私の希望で雲仙まで(^^♪

参加メンバーはふっき~・TKHSさん・FUJIさん・ITOさん

AM 6:00 起床して朝ご飯をもりもり食べます。
AM 8:10 出発

しかし、またもネックウォーマーを忘れて取りに帰る羽目に・・・学習能力 0 です(笑)

気を取り直して再出発します。

昭和町から間の瀬を経由して東長崎方面から喜々津へ向かいます。
集合場所はロー〇ン 多良見店

間の瀬は寒い!道路が凍結してます。
10]

間の瀬の朝日が眩しいぜ!!
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AM 9:30の集合だったがAM 9:15には到着
私よりも先に到着している人が・・・

???? 「おはようございます。」
ふっき~ 「おはようございます。

ふっき~ 「えっとITOさんですっけ?」
???? 「TKHSですよ~」
ふっき~ 「え~!わかんなかったです。」

ふっき~的にはTKHSさんはヒップホップ的な恰好にTREKのクロスバイク!。私の前に立っている人物はTREKのレーパンを履いてスポーツグラスをかけている。さらに、BIKEはロードバイク。別人のはず!

・・・ TKHSさん失礼しました(笑)
なんとTKHSさんは前日にロードバイクを調達していたのでした。
BIKEはMARIN ARGENTA かな?

しばらくして、FUJIさんとITOさんが到着

はじめましてITOさん
BIKEはスペシャライズド!

RIMG0004

しばらく、挨拶をかわして本日の行程を確認!
ITOさんは用事があるため千々和まで

それでは出発!
愛野まで順調に進みます。
愛野からはふっき~が引きます。

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ベルハウス前を通り過ぎます。
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千々和が近づいてきました。
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そして、目的地までの行程で最後のコンビニ!
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最初の目的地である橘神社に到着!
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天下無双!かっちょえ~!
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ここからは雲仙までプチ ヒルクライム大会!
5分おきスタート!!
TKHSさん→FUJIさん→ふっき~の順でスタート!
ITOさんも途中まで参戦することに!

TKSHさんとITOさん スタート
5分後にFUJIさん スタート
ふっき~は見送ります。そして5分後にふっき~もスタートします。

ふっき~は一生懸命追います!全然前が見えません。
20分すぎたくらいでITOさんが下ってきました。
「お疲れさまでした~~~~~」ドップラー効果とともに帰っていきました。

一生懸命上ってもぜんぜん見えません。

ゴール寸前で捉えました!TKHSさんをゲット!
ふっき~ 「FUJIさんはだいぶ先を行ってるの?」
TKHS 「道間違えたらしいですよ」
ふっき~ 「・・・」

とりあえず、最後まで上ります。
ゴール直前で路面凍結! うおっ!後輪が滑ります。
そら~、お尻フリフリ状態です。転倒しなかったのが奇跡でした。
そして、別所ダムに到着
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ここから、電話します。出ません。
しばらくすると、来ました。結構速かった!
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しばらく休憩してこれからの行程を確認します。
ふっき~ 「とりあえず 仁田峠の入り口まで行ってみます?」

この時点ですでに仁田峠のヒルクライム決定です(笑) 

仁田峠の登り口で係の人に確認してみます。

ふっき~ 「仁田峠まで通れますか?」
係員 「塩をまいてるので通れますよ。ただし、自己責任でお願いします。」
ふっき~ 「通れるって」
FUJIさん 「行きましょうか」

というわけでさらに上を目指します。
日影部分には雪が残っています。
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景色がきれい!向こうには熊本が見えます。
まってろ!大観峰!
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普賢岳が見えてきました(^^♪
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「凍結の恐れ」だそうです。
02]
 
仁田峠には雪が残ってました♪
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でも反対側はいいお天気で雪なんて全くありません(^^♪
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ここから先は写真はありませんが雲仙の下りは寒冷地獄でした。
とにかく寒い!そら~もうブルブルでした。
坂を下っているのに、この時ほど坂を上りたいと思ったことはないふっき~でした。

下界につくとそら~あったかい!下界なのに天国です(笑)

諫早の〇亀うどんの前を通過します。先ほどまでは食べたかったのに今は暑くて食べる気が全くしません。
わがままなふっき~でした。

多良見の〇ーソン付近でお別れ、お疲れ様でした。
古賀の7イレブンでFUJIさんとお別れ、お疲れさまでした。

そして、家路につくのでした。
間の瀬の夕陽が目に染みるぜ!
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みなさんお疲れさまでした(^^♪
やっぱりみんなで走ると楽しいですね。

本日のRIDE(STRAVA)
 
Relive
 

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