R-LR Road Cycling

長崎の自転車LOVE♡な人あつまれ(^^♪

このページは長崎の自転車乗りが集まるブログです。

「R-LR Road Cycling」

長崎市・長与町・時津町・西海市など長崎県を中心にロードバイクで走っています。
楽しく走るをモットーに老若男女問わず、まったりライドからロングライドまでみんなで楽しんでいます。

現在のメンバーは20代~50代 男女で構成してます。

新たな出会いもお待ちしています。
メンバー募集はこちらで行っています。
年齢・性別不問です。自転車が好きな人であればどなたでもOKです。
http://www.net-menber.com/look/data/29639.html

ふっき~です。

今日は仕事が休み。でも、朝6時に目が覚める。
お年寄りは朝が早いのです(笑) 

今日はポタリングにいくと決めていたので 、ZIP!をみながら準備をします。
AM8:00 外が暗くなってきましたと思ったら雨が・・・( ;∀;)

すぐにやむだろうと思っていましたがどんどんひどくなっていきます。
たぶんめがね坊主さんは通勤中に雨にやられたことが想像できます(=゚ω゚)ノ

9時過ぎになってようやく雨が止んだので準備を再開。
かなりの土砂降りだったので路面は完全にウェットです。

ロードバイクで行くと後でメンテナンスが大変なので諦めます。
まあ、ポタリングなのでゆっくり乗れるのがいいかも(^^♪
雨の後はパンクしやすいらしいので、今回は重装備です(笑)

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 どこへ行こう♪
何にも考えていなかった・・・
そうだ、TKHSさんが間の瀬を越えて多良見まで一周してたのでその逆を行こう!

自宅をでて長与経由で間の瀬へ向かいます。
「ポタリングだし」「ルイガノだし 」と思うとゆっくり走れます。ロードだと人目もあるのでゆっくりなりません。

そうこうするうちに純心大学入り口が見えてきます。
めがね坊主さんは毎日ここを上ってるのか・・・坂好きにはたまらん通勤コースだな(笑)

ルイガノでもゆっくり上ればワイドレシオのギヤなので楽々上れてしまいました。
途中6km/hとかかなり遅かった。

問題は下り・・・泥水をはねまくりです"(-""-)"

そして、東長崎から喜々津方面に向かいます。
意外と早く着きそうだったしポタリングなのになんもないのももったいない。

そうだ!

前回、初心者のTKHSさんに五家原岳はクロスバイクでも上れますよなんて簡単に言ってしまい、大変な思いをさせてしまったので、おしおきに五家原岳をクロスバイクで上りますといったのを思い出した。

それでは おしおきだべ~

そのまま、五家原岳を目指すことに
ここまでは泥はねを気にして脚をほとんど使ってないので何とかなるかな?
干拓の里方面から五家原岳を目指します。
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スタート地点は長田のみのり会館前
とりあえずここで休憩と水分補給をしておきます。

朝の天気と打って変わって青い空です。
さあ、スタートです!
※写真の日時はカメラの設定を忘れてました(´・ω・`)
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5分も経たないのに疲れてきました(苦笑)
シャッターの看板が気になります。直接シャッターに枠をかいてるっぽいです(@_@)
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青少年自然の家の立て札が見えます。
「これより3.4キロ」
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コスモス花宇宙館前です。
初日の出観望会!おおっ!ふるまいぜんざいあり!
初日の出RIDEで五家原ってのいいかも・・・いや無理(笑)
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約30分かけて白木峰高原まで上ってきました。
後どれくらいだろう時間的には半分も来てないような・・・
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青少年自然の家の立て札が見えます。
「これより1.6キロ」
さっきのところから約10分で1.8kmしか進んでないのか。
5分/km以上かかってる
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青少年自然の家の立て札が見えます。
「これより600メートル」メートルに表記が変わりました。
先の立て札から1kmを約5分かけて上ってきました。
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やっと「青少年自然の家」の入り口に到着
しかし、ここからが本番!
傾斜が徐々に上がってきます。
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「青少年自然の家」を過ぎるとがらりと雰囲気が変わります。
「ここから先は危険だぜ」とでも言わんばかりです。
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傾斜がきつくなります。
たぶん10%は超えてます。
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かやぜ方面への分かれ道ですまっすぐ上ります。
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なんだかさらに険しくなります。
路面に苔も生えており滑りやすい!
帰りはなおさら注意しなくては・・・
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うぉ!傾斜がきつい!20%くらいあるんじゃねえか!
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もう、ガードレールすらない・・・
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スタートから約1時間15分
一つ目の電波塔が見えました。
なんか、人工物があるとほっとします。
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前回はここでゴールだとだまされたが今回はだまされません。
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県道はここで終わりだそうです。
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最後のつづら折れです!
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あと少し!
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さっきのが最後だと思っていたがもう一つありました。
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きつい!
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見えた!ゴールだ!
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と思わせて左に曲がります(笑)
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こっちがホントのゴールです!
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そして、ランチタイムです。
あんマーガリンとコーヒーサンド・・・うまっ ← ふっき~の大好物
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 この後、しばらくここにいましたが寒くなってきたので下山・・・
上るときは暑くてしょうがなかったのに下りは極寒地獄です。下りなのにスピード出したくても出せません(´・ω・`)

途中、紅葉を楽しみます。
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そして、家路につきます。間の瀬経由で・・・死にます

古賀のセブンイレブン前を右折します。
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紅葉で有名な迎仙閣前から上ります。
今回は脚がかなりつらいので近道します。 
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ここから右折して滝の観音へ向かいます。
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近道したのであっという間に滝の観音
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間の瀬に入りました!
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見えてきました。
長崎のプチ ラルプ・デュエズ
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バイパス入り口
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頂上に到着
今回は電動アシストのMTBはついてきていませんでした(笑)
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今回も脚が売り切れたので直進します。
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ああっ・・・地味に脚に来ます。攣りそうです"(-""-)"
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家の前の上りです。ふぁいとーいっぱーつ!
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やっと、家につきました。なんと、ちょうど100km!(端数は切り捨てます)
朝9時30分で出発して15時48分毎到着です。約6時間20分ほどかかりました。
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クロスバイクでも五家原岳は上れるようです。
脚を使わないようにできるだけこんなスピードでいいのと思うようなスピードで上らないと最後まで上れません。
あんまり、真似をしないように(笑)
今回は写真多めでした。

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五家原岳ヒルクラム タイムラプス
 

ふっき~です。

本日のお題

「クロスバイクって上れるの?」

クロスバイクといっても色々とあります。

①700Cのホイールのロードバイク寄りのもの
②26インチのホイールのMTB寄りのもの
③その他ルック車と呼ばれるのも

どちらもロードバイクの速さとMTBのタフさのいいとこどりといったものでしょうか?

ふっき~の場合はロードバイクに乗るのは準備が必要だったり、通勤には歩道が走れないなど面倒なことが多々あるので、 ついクロスバイクに乗ってしまうものです。

ちなみにふっき~はその日の気分に合わせて2台のクロスバイクを所持しています。

①Louis Garneau LGS-SIX
②Giant Escape RX3 

この2台はかなり性格が違います。 

Louis Garneau LGS-SIXはお嬢様バイクといったところでしょうか。とにかく軽いギヤ比と太いタイヤで安定感重視で見た目もおしゃれです。フロントサスもついているので段差も楽勝です。

Giant Escape RX3 はどちらかというとロードバイクに近づきたいけどクロスバイクといったとこでしょうか。軽いギヤ比にそこそこ細いタイヤです。

今回は、ある初心者の方が五家原に挑戦して上りきることができなかった。「皆さんの走行ログ見てると、どれだけスピード落ちても10kmを下回らないとか、どんな体力なんだと驚いてます。私が弱すぎるだけなのでしょうが。。。」とのこと。

果たしてそうかなと思って自分もクロスバイクで山を上ってみることにしました。
よりクロスバイク感のある「Louis Garneau LGS-SIX」を選択。
今回はこいつで五家原岳のスタート地点まで行くにはしんどいので琴の尾岳で勘弁してください。
自宅から本川内までは約9km、そして本川内から琴の尾頂上まで6kmです。まあ、五家原岳に比べると半分もないのですが近くの山でのぼれるのはここしかないので・・・
ちなみに標高は琴の尾岳451m、五家原岳1057mです。こちらも半分もないです。

参考程度にしかならないですですね(/・ω・)/

ちなみにふっき~のLGS-6は一部オリジナルから変更しています。
F:42-34-24 → 48-36-26
R:8s → 9s
タイヤ:26×1.95(ブロックタイヤ) → 26×1.5(スリックタイヤ)

とりあえず上ってみました。
自宅から本川内までは割と微妙な下りと平坦です。おおむね25km/hくらいの巡航速度です。ロードに比べると3~4km/h ほど落ちます。

そして、問題の上り!
琴の尾クライムB 6.1km 平均斜度6%
Time:26'55 Ave.Speed:13.8km/h Max.speed:21.6km
ちなみにスピードメータで確認したところ10%を超える傾斜のところは8~9km/hくらいでした。

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何とか上りきりました。ちなみにフロントはインナー26tは使いませんでした。リアが32tまであるので十分でした。
逆に26tを使うと失速してしまって逆につらい。

ロードと比べると遅いしキツイ!
なぜ、きついかというと車重があるのでおんなじパワーで上っていてもスピードが出ない。
おんなじパワーで上っているのに余計に時間がかかってしまう。
時間がかかると車速が落ちてきてさらに時間がかかるという悪循環です。

初心者にクロスバイクで五家原岳を上れますといったのを反省します。
よほど鍛えてなければクロスバイクで五家原岳を制覇というのはきついです。

罰としてふっき~にはそのうちLGS-6で五家原岳を上っていただきます(笑)

初心者さん安心してください。
五家原岳はクロスバイクで上れないで普通です。ちなみに10km/h以上のスピードで上り続けるなんて不可能です。ロードバイクに乗れば五家原岳なんて楽勝ですよとは言いませんが クロスバイクに比べるとずいぶんと楽なのは言うまでもありません。逆にいうとクロスバイクで五家原岳を上れるようになればロードバイクに乗った時には他のロードバイク乗りを圧倒する脚を手に入れることができるでしょう(^^♪

というわけで下山します。
以前、MTBの方が正規の道でなく山頂駐車場のほうから帰っていったのを思い出して、なんとなくいつもと違う道を帰ってみたくなった。
さすがにMTBではないので林道は無理なので思いついたのが琴の尾公民館前の脇道!
あれってどこにつながているんだろうといつも興味深々でした(^^♪
予想では百石公民館付近につながっているんかな~なんて考えていました。
道路はアスファルトで舗装されているし割と広い道だし・・・
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甘かった
突然、アスファルトではなくコンクリートの林道になっています。
ずいぶんと進んできたので後戻りするのもどうかと思いそのまま突き進むことに・・・
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落石も多くかなりやばいです。
ロードバイクだとたぶん進めないでしょう。
さすがにブロックタイヤがほしいと思う道です。
ここまで、かなりの急坂を下ってきたのでもう、後戻りはできません。
こういう時はクロスバイクでよかったと思うのでした。
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海が見えました(^^♪
あれ!?見慣れた風景?
あそこに見えるのは薫助坂ではないか!
予想してたのと違ってかなり南寄りの道を通っていたようです。山の中はホントに方角が分かんなくなります。
危うく遭難するとこでした。ちなみに、ドコモの携帯の電波が届かないところがありました。
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さらに、進むとこんな看板が!
知らなかった。看板を作るならば国道に作ればいいのに(=゚ω゚)ノ
ちなみに右下にビューポイントの案内があるので行ってみます♪
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ビューポイントからの眺めです(^^♪
やはり、季節は冬・・・
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さらに先に進むとなんとハーティヒルズ前に出てきました。
ほっと一安心です。
たまには冒険も楽しいもんです。このコースは夏場にMTBとかでいくといいコースかもしれません。


Relive.cc
 

お久しぶりのめがね坊主です。


先日、健康診断を受けた結果、心電図とレントゲンに異常が発見されました。
医師の話によると、「軽度の心肥大」「QCT延長」との説明がありました。心肥大は分かりますが、
「QCT延長」がいまいちよくわかりません。
ネットで色々検索したところ、心拍のリズムが不安定であり、不整脈や最悪の場合、急死することも
あるとのことでした。


小心者(でも心臓は大きいらしい)のめがね坊主は、詳しい検査を実施することを決意しました。
明日、ホルダー心電図を実施します。

P.S ジテツウは継続しています^_^;

こんにちは ふっき~です。
本日は二人で仲良く・・・最近はFUJIさんと二人というのが続きます。

二人ということでコースはFUJIさんにお任せ!

10:00に出島ワーフに集合してスタート!
本日は南下します。
茂木方面に向かい三和町を目指します。

まずは水辺の森公園から田上へ向かいます。
コースがわからないのでFUJIさんに引いてもらいます。
大浦から南町を通り田上へ上ります。結構きつい!

(心の声)
最初から上るな~ 椎の木町からまるい坂をのぼらんかった。助かった・・・

田上までは路面も荒く結構脚に来ます。
しかも、ふっき~は寒がりなので防寒対策をしています。
ヒートテック 上下 ウィンドブレーカー さらにネックウォーマー
気温は14℃!
さすがに暑い!
前を見るとFUJIさんは生足です。さすが若者は違う!!!

そして田上まで上ると今度は茂木に向かって下ります。
今度は寒い!

お年寄りなふっき~は暑さ寒さに弱いんです(笑)

そして、茂木につきました。思っていたよりも距離もなくあっさりついてしまった。
高校時代は学校から茂木まで足で走っていたのでもっと距離があったように感じたが自転車だとあっという間だった。こんなものなのかな?

茂木からは宮摺方面に向かいます。しばらくは平坦で快適(^^♪
海を満喫しながら進みます。

しかし、すぐに上りが待っています。
まあ、軽いジャブみたいな上りなので良しとします。

しばらくのぼるとトンネル工事中!
おおっこんなところにトンネルができるんだ・・・
しばらく進むとトンネル!ここにもトンネルができとる。

20年も通らなかったらかなり様変わりしていました。
結構細い道だったのが広くなっていたり

そして、千々に到着!小さいときにおやじによく連れてこられ泳いだ場所です。
昔はすごく遠く感じていたが割と近かった。
自分の中の世界地図が小さくなったのかそれともホントに地球が小さくなったのか不思議なもんです。

と感傷に浸っているとFUJIさんから
「この先セグメントがあります。距離は短かったと思います。」
「郵便局くらいがスタートです。」
といい終わると、停止 ???

(心の声)
自分を先に行かせて後から追う作戦か!よし、最初からアタックして引き離す作戦で行こう( ̄ー ̄)ニヤリ

郵便局前を過ぎてアタック開始

しばらくするとFUJIさんはついてこない?いや、引き離しすぎたか?
セグメントのゴール地点がわからん・・・どこでやめていいんだ?
まだ、のぼりが続く・・・脚があああああ!

しまった、FUJIさんはふっき~に脚を使わせる作戦だったか~!
まんまと罠にはまるふっき~でした(笑)


ふっき~「坂好きでしょ?」と質問
FUJIさん「好きですよ(^^♪」と返答

どうりで坂ばかりコース!

そして、何とか三和町に到着。
出島ワーフから25km

ふっき~「結構、短かったね」
FUJIさん「伊王島に行きますか?」
ふっき~「時間は大丈夫」
FUJIさん「大丈夫でしょ」

伊王島に向かうことに
衣笠公園前の交差点でなぜか左折???
ふっき~は前にでて「こっちでいいの?」
FUJIさん「こっちからもいけるんですよ」

そして、セブンイレブンで休憩
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しばらく、休憩してから伊王島に向かいます。
さすが、坂好きと言わしめるコース選択。
先ほどの道をまっすぐに行けば平坦コースだったのにあえてアップダウンの多いコースを選択しています。

そして、伊王島手前のトンネルでサイコンを見ると上りで48km/h???
サイコンの設定がおかしいのかバグなのかわかりませんが20km/hくらいしか出ていないはずなのにこのスピードです。GPSがロストしてスピードセンサーから拾っているデータがどうもおかしいようです。
このBrytonのサイコンは微妙に惜しいところがあります。
①高度計が毎回キャリブレーションしないと変な値を示す。自動にしてほしい。
②スピードセンサーのキャリブレーションをしてくれない。自分で設定する必要があります。

やっぱりBrytonはかゆいところに手が届きませんorz

気を取り直して伊王島を目指します。
着きました。安らぎ伊王島でゴールかと思ったらそのまま素通り?

FUJIさん「灯台まで行きましょうか」
ふっき~「いいですよ。ここから先は行ったことないんですよね」

ところが、さすが坂好きのFUJIさんです。
いきなり上りです( ;∀;)
灯台までは10%越えの上りです。
やっと灯台に到着、しかし、自転車通行禁止の看板
ここから先は歩きか・・・
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さすがにビンディングシューズであそこまでいくと帰りが大変そうだったので断念・・・
そして、帰路につくのでした。

そして、土井首の交差点からは道もわかるし、今までずっと引いてもらっていたのでふっき~が引くことにします。
セグメントでアタックしたりアップダウンの多いコースだったので脚には来ていますが何とかフラットでは30km/hほどで引けます。
そして、スタート地点の出島ワーフに到着

五島町付近でFUJIさんとお別れです。お疲れ様でした(@^^)/~~~

そして、ここからは一人旅、あと10kmほどの距離です。
国道は車が多いので裏道を行きます。ここで一つ失敗!
なんとなく走っていると道の尾で国道に出るつもりが曲がり損ねて虹ヶ丘方面に・・・

坂好きが伝染してしまったか~(笑)

ひーひーいいながら最後の上りをたんのするふっき~でした。

おしまい(^^♪

本日のコース


Relive.cc

ふっき~です。

先日、ジェントスのライトを購入したばかりですが・・・
200lmでは暗くてロードバイクでは危険ということが判明

そこで、もう一灯追加することに
アマゾンでぽちりました。

ジェントスの同じものを買うのも何なのでちょっと冒険してみることにしました。
聞いたこともない中華製のメーカーで電池も見たことないものです。



注文から二日で届きました。
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アマゾンの箱を開けると商品が出てきました。
お値段はタイムセールで¥1,903(送料込み)でした。
中華製に2千円もかけるのかと後でちょっとだけ後悔 

う~ん・・・

しょぼい箱に入っています。
開けてみました。
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先日、ジェントスのライトを買った後なので作りのちゃちさが際立ちます。
本体・充電器・ライトホルダー・ストラップなどすべての作りがしょぼいです。

説明書すら入っていませんでした。

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電池をセットしようとすると本体に+と-の向きが書いていない。
LEDなので逆向きだとつかんだろうと考えとりあえず+側を奥に入れてみます。

光りました。

明日、晴れたら仕事の帰りに試してみます(^^♪
 

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